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これはエキナセアとタイムのチンキです。
瓶にハーブを半分から2/3ほど入れてウオッカを瓶一杯まで注ぎます。
毎日瓶を良く振って、2週間経ったら濾します。

エキナセアのチンキは飲用に、タイムはうがいに使っています。
ハーブティーより効き目が強く、一度作っておけば1年は大丈夫なので
とっても重宝しますよ
風邪が流行るこの季節は何よりも免疫力を高めておくことが一番ですから・・・
ハーブの中で免疫力を高めるのは、もうブログで何度も言っていますが
エキナセアです。

薬やワクチンでは免疫力を下げることはできても高めることはできません。
ワクチンの効果について、「免疫学」の権威である安保徹博士は
”百害あって一利なし”と断言しています。

ワクチンに含まれているチメロサール(水銀)やアジュバンドの方がはるかに
恐ろしいのです。

アジュバンドは免疫増強剤または免疫賦活剤として添加されています。
これの祖先「アジュバンドー9」はペットの避妊・虚勢の目的で作られています。

それを人間用に開発したのが新型インフル予防ワクチンとして、更にその効果を
増強したのが子宮頸がん予防ワクチンとして使わています。

子宮頸がん予防ワクチンは学校などで、公的に接種されている地域もあります。
女の子をお持ちのお母さんは、その危険性について確認する必要があるのではないかと
思います。

日本では子宮頸がん予防ワクチンの危険性についての報道はあまりされていないようですが
海外ではかなり問題(突然死など)になっていて、中止になった国もあるようです。

薬剤は公的機関が作っているのではなく、営利を目的とした企業が作っています。
癒着はWHOだけでなく、官僚、政治家、マスメディア、医療機関などが巨大な資本に
取り込まれていることは知識人であれば誰もが知っている事実です。
健康を害する食品や薬がどんどん作り出され、病人を増やしています。
製薬会社や国は、利権を守ることしか考えていません。

インフル予防ワクチンにしても子宮頸がん予防ワクチンにしても
有効性が科学的に証明されていないのに、もはや打つことが常識になりつつあります。

常識で行動することは、思考を働かせずに行動することと同じです。
それは情報を操作されやすいということであり、つまり知らず知らずのうちに
行動までも操作されているということになります。

私たちは情報で溢れた社会に生きているといえます。
インターネットが普及してからは、更に、情報が溢れ、何が正しくて
何が間違っているのか?!・・・確かに混乱することも少なからずありますが・・
ただ言えることは、大手新聞やメディアなどの情報を安易に鵜呑みにするのではなく
自分の頭で考えて、おかしいと思ったことは誰が何と言おうと、徹底的に調べる
という姿勢が大事なのではないかと思います。

私は結構いろいろと調べるのが好きなのですが、
いろいろと調べてみて言える事は、真実は隠蔽されているということです。
世の中に出回っている情報は、かなりでたらめであり
巨大資本?の都合の良いように情報操作されている・・と感じています。

免疫力・・の話から少し広がってしまいましたが
自然療法を学んだことから、医療がおかしいと気づき始め
そこからいろんなことが私なりに見えてきました。

では次回も、子宮頸がん予防ワクチンについてさらに詳しく
お話させていただきます(^^)/

















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2010.12.08 / Top↑
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