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ワクチン接種が始まっています。
ワクチン接種をしたほうが良いのか悪いのか・・・
様々な情報が飛び交っていますが、はたして
本当のところどうするのが安全なのでしょうか

赤ちゃんや小さなお子様をお持ちのお母様は
それなりに考えておられると思います。

私も4人の娘を持つ母親なのですが、(今は4人ともすっかり
大きくなってしまいましたが・・・)
昔を思い出しますと、とりあえず
予防接種(ワクチン)さえしておけば安心。。
そう思って疑いませんでした。
三種混合・ポリオ・風疹・おたふくかぜ等・・・・
4人ともすべてパーフェクトに予防接種を
受けさせました。

15年ほど前からアロマテラピーを初めとする
さまざま自然療法を学びはじめ・・・
自然療法では、人間が本来持つ自然治癒力を高めるなど
免疫力を高めて病気を予防、健康を取り戻す方法を考えます。

色々な本を読んだり、お話を聞いたりして
ようやく西洋医学一辺倒から脱し、
様々な角度から人間の身体や病気、薬について
学ぶ機会を得ました。

それまでは予防接種・ワクチンなどについては何の疑問も抱かずに
子供にうけさせることこそが親としての責任だと・・・。
子供を病気から守ることだと、信じて疑いませんでした。
でも、今ではとんでもない間違いを犯していたのではないか??
そう思っています
これは、アメリカのワクチン開発に携わっている研究者が
勇気をもって告発したものです。
彼は専門家の立場から『すべてのワクチンが危険』と
警告しています。

すべてのワクチンが危険である理由は、
ワクチンが人間の免疫系に影響を与えるからです。
すなわち、ワクチンは免疫に障害を生じさせる傾向があり、
さらに言えば、ワクチンそのものが、
予防すべき病気(例えば新型インフル等)を引き起こすのです。
また、予防すべき病気以外の病気も引き起こします。
(トレバー・ガン著『予防接種は果たして有効か?』より)

これは恐るべき証言であり、びっくりするような告発です。

さらにそのワクチン研究者によると
ワクチンには種々の雑菌が混入するのは避けられないとのこと。
麻疹ワクチンの中に鶏のさまざまなウイルスが混入。
ポリオワクチンの中に『脳食い』のアカンスメーバや
サルの巨細胞ウイルス混入。
三種混合ワクチンの中に鳥のガンウイルスやペストウイルスが混入。
そしてインフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルスが混入。

以上はほんの一例であり、こうして各種ワクチンは汚染されて
いるらしいのです。
彼はそのことを『ルーレットゲーム』と言って、ワクチンを打つことは
まさに運試しで、どんな病気が発症するかわからないのです。

ワクチンを打つと、どのような病気がどのように発症するのか・・
彼は、害をもたらす基本的な二つの可能性について話しています。

一つは、ワクチンから(予防すべき)その病気を得ること。
ワクチンで予防するはずの、その病気になってしまうのです。
(つまり豚インフルのワクチンが、豚インフルを発症させる)
なぜなら、病気のいくつかの形態がワクチンの中にあるため
発症するのです。

そして二つ目は、予防すべきその病気にはならないものの
その後すぐに、あるいはしばらく後になって
別の病気が発症する場合があります。
自閉症や脳膜炎、精神機能の損傷・・

もちろんワクチンを受けても元気な子供たちも多くいますので
一概にすべてワクチンのせいにすることはできませんが・・・
かなりな影響はあるようですね

つづく・・・




















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2009.12.03 / Top↑
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