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今日はなにやら日差しがやわらかく暖かそうに感じたので
久しぶりに重い腰を上げて緑地に歩きに行ってきました

やっぱり思ったとおりの小春日和

こんな暖かい日は花粉が飛ぶんですよね~
私は今のところ花粉症は発症していませんが、
ならないように予防はしておかないといけません。
薬では予防はできないので、ハーブや漢方、栄養素などで・・・
やる気になればできるものです

ハーブティーでは、まず免疫力を高めるのにエキナセアなどおススメです。
それに抗アレルギー作用、血液浄化、解毒作用、ビタミンミネラル豊富な
イラクサ(ネトル)を日ごろから飲んでおきましょう。
ビタミンCやA等が日頃から不足しないようにすることが
大事です。
ローズヒップやハイビスカス、マテ茶などもビタミンミネラル補給に
おすすめです。

ジンジャーやエルダーフラワーなど、体を温める作用のある
ものや、解毒浄化の作用のある、たんぽぽ、野いちご、ミルクシスル
ウイキョウ、白樺、リンデンなども日頃から飲んでおくと
かなりな予防になると思います。

なってしまってからの対処法としては
エキナセア、タイム、ユーカリ、マージョラム、メリッサなど
症状を緩和してくれます。
そんなハーブどこにあるの?とか飲み方がわからない
といったご質問等あればお問い合わせいただければ
いつでも効果的な飲み方などお教えします

お薬のステロイドや、抗生物質は体の免疫力を低下させ
冷え性がひどくなったり、ホルモンのバランスを
崩してしまうといった、副作用があります。
なるべく薬に頼らず、ハーブや漢方といった
自然治癒力を高める方法で対処していきましょう














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2009.01.29 / Top↑
蜥イ蜥径1+066_convert_20090121131704[1]
インフルエンザが流行る季節に欠かせないのがエキナセア。
ハーブティーやチンキ剤や濃縮エキス、コーディアル、サプリメントなど
利用の仕方は様々ですが・・・。
我が家では今の季節無くてはならないハーブです。

欧米ではエキナセアと言えばメディカルハーブを代表するハーブと言われる
ほど一般的に使われているハーブで、アメリカのビタミンなどを
含めた全サプリメント市場の10%をエキナセアが占めていると言われています。

エキナセアは北米の先住民に大切にされてきたハーブで
17世紀末にヨーロッパに伝えられ、その後ドイツを中心に盛んに
研究が行われました。その結果、抗菌作用、抗炎症作用、抗ウイルス作用
免疫機能を向上させる作用があることが確認され、臨床試験では
、風邪の諸症状を緩和し、回復を早めるとの結果が報告されています。

インフルエンザ・扁桃腺炎など呼吸器系からの感染症、カンジダ症、膀胱炎など
泌尿器感染症、免疫力が低下したときにかかりやすいヘルペス、外用としては
ニキビ、治りにくい傷などを回復させます。
その他、アレルギーやリウマチ性関節炎、HIV,抗がん剤への可能性などの
研究報告もあるそうです。




2009.01.21 / Top↑
新年あけましておめでとうございますm(__)m
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

6日から仕事始めをして、なにやらもう9日
まだ松の内とはいえ、もうすっかり
日常が戻ってきていてお正月の雰囲気はどこへやら・・・。

今年は初詣にも行かず、なにやらいつもと違う感じの
新年でした。
2009年、良い年にしたいと思います




2009.01.09 / Top↑

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