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紅葉の季節もそろそろ終わり・・・。
今年の秋は雨が多かったせいか、予定が立てづらかったですね。
京都の円山公園・知恩院と万博に行ってきました

この前の続きでワクチンの効果・危険性について。

ホメオパシーというのは自然療法のひとつで、ドイツで始まった
同種療法です。
本格的に勉強はしてないのですが、
数冊本を読んだり、セミナーに数回
行ったくらいで、大まかな知識しかないのですが、
そこで予防接種のまちがい、危険性を知りました。
ショックでした

まず予防接種には何が入っているのか・・
もちろん病原菌が弱体化はされていますが入っています。
でもその病原菌をそのまま注射するわけにはいかないので、
病原菌を不活化する必要があります。
ホルムアルデヒドという大変有害な化学物質がありますが、
シックハウス症候群で有名になった化学物質で、皆さんもご存知
だと思います。それが入っています。
そして病原菌を腐らせないために保存料として水銀(チメロサール)も
入っています。ごく微量だと思っていましたら(微量でも恐ろしい)
幼児にとって許容量の400倍入っているらしいです。
そして免疫抗体をあげるためにアルミニウムも
入っているらしいのです。

こんなものを直接血管に入れるなんて
本当に大丈夫なのですか???
と大声を上げたくなります

それにさまざまな菌に汚染されている可能性が
あるとしたら、受ける方がよっぽど
恐ろしいと思います。

私たちが子供の頃インフルエンザの予防接種が毎年集団で
行われていましたが、有効性が認められないからと
1994年に廃止になりました。(前橋レポート)
それなのにいつの間にか何の根拠もなく予防接種がさも
有効であるかのようにまた始まっています。
強制ではないにしても、インフルエンザに掛からない為に
予防はしておきましょう・・・などとうまく宣伝をしているのです。

海外でも予防接種の無効性と危険性を訴えている学者や研究者が
大勢います。
日本でもインフルエンザワクチン接種に警笛をならしている
感染症対策の専門医がいます。
メディアではそのような意見はまったく取り上げていないようですが・・・

大阪赤十字病院小児科医師の山本英彦氏は
『新型インフルエンザは基本的に恐れる必要はない。怖いのはデマ宣伝と、
迎合する専門家。冷静に科学的な対応をすることが重要』
政府によるインフルエンザワクチン接種推進派とマスコミの姿勢を批判。
19日から始まっている接種を『一つの位置づけとしては人体実験』と指摘。
『どんな副作用が出るかわからない。タミフルは安全と言うが日本での臨床は
一例しかない』と述べている。

民主党の医者議員もワクチン接種を推進しているらしく・・・かなりがっかり。

”インフルエンザワクチンは打たないで!”という本の著者でもある
母里啓子医師(元国立公衆衛生院疫学部室長)は
『不要なワクチンを勧めないで!』と発言。
『世界の70パーセントのタミフルは日本が買わされてきた。
世界の大手製薬メーカーが日本の4000万人の市場を今がチャンスと
狙っている』とも指摘したとのこと。
『このような騒動に乗せられないよう、国民全体が考え直してほしい』
と訴えている。

どうやらタミフルもインフルエンザワクチンも日本は海外製薬会社のドル箱と
なっているようです。

マスメディアの情報操作もかなり入っているのではないでしょうか。
と私は思います。

ワクチンや薬のこと、今では個人的に調べようと思えばいくらでも
調べることができます。
さらにもっとびっくりするようなワクチンに関する事実があるのですが
あまり衝撃になってもいけないので、またにします。。

どうか、お医者さんが勧めるからとか皆がしているからとかで
決めるのはやめたほうが良いと思います・・
自分(家族)の健康は自分で守るという気持ちが必要なのでは
ないでしょうか・・。
お医者様任せ、お薬まかせはやめましょう。

風邪やインフルエンザにかかったら、病院に行かなくても
家でゆっくり暖かくして休んで、水分・ビタミンミネラル・ハーブティー等
をしっかりとって寝ていれば自然に治癒していきます。

薬を飲んだりして症状を抑えたりすると
風邪のウイルスが体内に残ってしまったりして
余計に風邪が長引きますし、
逆に免疫力が落ちてしまって、また
すぐに次の風邪をひきやすくなったりします。
風邪の症状(熱・咳・鼻水)は
風邪のウイルスを排泄するために出る身体の自然な反応です。
人間の身体と言うのは実に巧妙に出来ているのです。
症状は充分に出し切ることが必要ですし、
それをたすけてくれるのが薬草(ハーブ)であったり
ホメオパシーではレメディーであったりするのです。
風邪を上手に引き切ることで、免疫力がつきます

欧米では、風邪やインフルエンザでは医者にはかからないのが普通。
どうやら日本の治療は世界の常識とは異なっているようです。

インフルエンザは自然に治癒する風邪の一種。危険なワクチンや
タミフルは安易に使うのはやめたほうが良さそうですね





















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2009.12.04 / Top↑
ワクチン接種が始まっています。
ワクチン接種をしたほうが良いのか悪いのか・・・
様々な情報が飛び交っていますが、はたして
本当のところどうするのが安全なのでしょうか

赤ちゃんや小さなお子様をお持ちのお母様は
それなりに考えておられると思います。

私も4人の娘を持つ母親なのですが、(今は4人ともすっかり
大きくなってしまいましたが・・・)
昔を思い出しますと、とりあえず
予防接種(ワクチン)さえしておけば安心。。
そう思って疑いませんでした。
三種混合・ポリオ・風疹・おたふくかぜ等・・・・
4人ともすべてパーフェクトに予防接種を
受けさせました。

15年ほど前からアロマテラピーを初めとする
さまざま自然療法を学びはじめ・・・
自然療法では、人間が本来持つ自然治癒力を高めるなど
免疫力を高めて病気を予防、健康を取り戻す方法を考えます。

色々な本を読んだり、お話を聞いたりして
ようやく西洋医学一辺倒から脱し、
様々な角度から人間の身体や病気、薬について
学ぶ機会を得ました。

それまでは予防接種・ワクチンなどについては何の疑問も抱かずに
子供にうけさせることこそが親としての責任だと・・・。
子供を病気から守ることだと、信じて疑いませんでした。
でも、今ではとんでもない間違いを犯していたのではないか??
そう思っています
これは、アメリカのワクチン開発に携わっている研究者が
勇気をもって告発したものです。
彼は専門家の立場から『すべてのワクチンが危険』と
警告しています。

すべてのワクチンが危険である理由は、
ワクチンが人間の免疫系に影響を与えるからです。
すなわち、ワクチンは免疫に障害を生じさせる傾向があり、
さらに言えば、ワクチンそのものが、
予防すべき病気(例えば新型インフル等)を引き起こすのです。
また、予防すべき病気以外の病気も引き起こします。
(トレバー・ガン著『予防接種は果たして有効か?』より)

これは恐るべき証言であり、びっくりするような告発です。

さらにそのワクチン研究者によると
ワクチンには種々の雑菌が混入するのは避けられないとのこと。
麻疹ワクチンの中に鶏のさまざまなウイルスが混入。
ポリオワクチンの中に『脳食い』のアカンスメーバや
サルの巨細胞ウイルス混入。
三種混合ワクチンの中に鳥のガンウイルスやペストウイルスが混入。
そしてインフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルスが混入。

以上はほんの一例であり、こうして各種ワクチンは汚染されて
いるらしいのです。
彼はそのことを『ルーレットゲーム』と言って、ワクチンを打つことは
まさに運試しで、どんな病気が発症するかわからないのです。

ワクチンを打つと、どのような病気がどのように発症するのか・・
彼は、害をもたらす基本的な二つの可能性について話しています。

一つは、ワクチンから(予防すべき)その病気を得ること。
ワクチンで予防するはずの、その病気になってしまうのです。
(つまり豚インフルのワクチンが、豚インフルを発症させる)
なぜなら、病気のいくつかの形態がワクチンの中にあるため
発症するのです。

そして二つ目は、予防すべきその病気にはならないものの
その後すぐに、あるいはしばらく後になって
別の病気が発症する場合があります。
自閉症や脳膜炎、精神機能の損傷・・

もちろんワクチンを受けても元気な子供たちも多くいますので
一概にすべてワクチンのせいにすることはできませんが・・・
かなりな影響はあるようですね

つづく・・・




















2009.12.03 / Top↑

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