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ここのところ急に冷え込んできました。
あわててコタツを出したり、冬支度をしていた矢先・・・うかつにも
油断をして、風邪をひいてしまいました。
引き込んでしまう手前で、何とか治り始めたようで、”ホッ”

同じころ、孫娘もたいそう高熱をだしたというので、
いつも作っている”風邪薬”をさっそく作り、娘宅に届けました。

材料: ハイビスカス(水出し)
     ローズヒップ(煮出す)
     ハーブティー(エキナセア・タイム・ヒソップ・エルダーフラワー・ユーカリ・サリエット等等)
     マヌーカハニー(UMF10以上)
     アガペシロップ(天然甘味料)

これで美味しい風邪の特効薬の出来上がり

*あと、これと併せて”エキナセアのチンキ”やコロイダルシルバー(銀の微粒子)などがあれば
 完璧★★


 これがあれば風邪やインフルエンザも怖くありません

 コロイダルシルバー(ナノシルバー)は、半年ほど前から使い始めていますが、
 なんと650種の病原菌を殺菌するという優れものです★
 
 コロイダルシルバー関しては、後日また詳しく説明させていただきますね
 



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2014.11.15 / Top↑
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今日はマコモの紹介です

以前、友人からマコモのお風呂が身体を浄化するのに良いと聞いていたことがあり

興味はあったのですが・・これほど素晴らしいものであるとは知りませんでした。

さっそく取り寄せて食べてみました

炒め物、炊き込みご飯、お味噌汁に入れたり、てんぷらにしたり、とっても美味しく

いただけました~

マコモは地球上で最も古い植物のひとつで一億年も前から同じ姿で存在していたと

いわれており、日本では稲作が伝来するまでは穀物として食べられていました。

以下転載

マコモ(真薦・真菰)とはイネ科の多年草で、
日本書記の神話冒頭に出てくる
国常立神・艮の金神の出現を表現している
神の葦(あし)であり、葦にから発生する黴、
アシカビと表現されています。
稲の先祖である神聖なものです。
本来であればマコモ科の稲と言うべきものです。

真菰は神話時代からその実在が知られており、
最古の書物『古事記』や『日本書紀』
『万葉集』などにも見つけることができます。
日本では今も神仏に供せられるケースがよく見かけられます。
出雲大社の大注連縄をはじめ、
宇佐神宮の御神体・薦枕として存在し、
東京の神田明神、千葉の香取神宮、
埼玉の氷川神社など、多くの神社に神事として残っています。
皇室祭祀においてもスメラミコト(天皇)の
即位・大嘗祭での神人共食、
そして天皇が身罷られると真菰に包んで土葬されます。

真菰と日本人のかかわりは神事だけではありません。
仏事にも大きくかかわりがあるのです。
お釈迦様が真菰で編んだむしろ(寝床)に、
病人を寝かせて治療されたという仏話があります。
これが日本に伝わり、お盆に真菰で編んだ
「盆ござ」や「盆舟」を奉げるようになったと云われております。
またお乗りになっていた白象の餌は真菰で、
その真菰の糞が発酵したものからヒントを得て、
真菰菌(耐熱菌)の力を発見されたようです。
弘法大師も療術の秘儀として支那から持ち帰り、
病人を救って歩かれました。
その後、清水寺にその技術は封印されたのです。
その古文書には「真黴(まかび)」と記されていました。
神道、仏教とも神聖視されてきたものです。
真菰はただでさえ麻と同等以上に神聖なのですが、
気仙沼の発酵マコモはとても不思議なものです。
真菰が発酵蘇生してアシカビの神聖微生物が宿ってマコモに生まれ変わります。
お釈迦様から弘法大師空海へと続く仏教医道の秘術です。
ネイテティブアメリカンはワイルドライス(真菰米)として神に捧げています。
マコモの実は真米(まごめ)とも呼ばれています。

中国の代表的な古書「本草綱目」には
「肺臓・心臓・肝臓、脾臓、腎臓」の五臓を利し、
毒を消すと有り、日本の有名な薬草書「和漢薬」には、
婦人病に有効と記されています。
まこも には 珪素(ケイ素)が豊富に含まれています。
水晶の構成物質でもある珪素には、毒出し効果があると言われています。
昔はフグの毒に当たった人は全身を土に埋めていました。
土に埋まっていると、土中にの珪素の力によって、
毒素が体から抜けていくと考えられていたからです。

ウィルスによる伝染病や化学毒物が、
人類を滅ぼす大きな要因になる
可能性が高まっていますが、
どうやって対処すべきなのか?
それにはマコモが生み出す最強のバクテリア・耐熱菌や珪素で体を浄化し、
細菌兵器による伝染病や食物の毒素から、
身を守ることが必要となってきます。

神様の龍体である日本の国土は、
豊葦原の瑞穂の国と伝えられてきたように、
マコモと稲穂に充ちた美しい国だったのです。
しかし近代産業文明が生み出した化学毒物を、
農業、工業が撒き散らして汚染の限りを尽くしています。
世界中がそうですが、特に日本の農家は、
神様の龍体を毒化しているので特に罪深いのです。
口蹄疫では豚、牛などの大きな動物が被害を受けているので、
社会的に大きな騒ぎになりましたが、
それ以前に農薬、化学飼料等の
化学毒物を使うことにより 清浄な大地を毒化し、
土壌中の微生物や体内の善玉菌を死滅させ続けて来たのです。
これが本当の国津罪です。
そうすると草から家畜、そして食物連鎖の頂点にいる
人間の体内も毒化され、
人も動物も本来は防御出来るはずのものが、
免疫システムと善玉菌の破壊により感染してしまうのです。
消費者としてそれを当たり前のように食べている私達も、
自然破壊・国津罪の同罪と見なされるのです。

このような事態になってしまって初めて解るのです。
人間の今までの行いが生み出した恐ろしい菌に対処する為には、
最も神聖強力な菌でなければ勝つことは出来ないでしょう。
化学薬物ではどうにもならない状態に神様は持ってゆかれます。
どんな薬も効かないウィルスが発生しているのです。

問題なのは、マコモは川に行けば日本中いくらでもあったのが、
今では川の両岸がほとんどコンクリートにされてしまったことです。

再び日本をマコモと稲穂の生い茂る国に甦らせましょう。
そして是非とも発酵マコモで皆さんの体も禊祓(ミソギハラヒ)して、
健康な生活をして行きましょう!

 ※マコモを愛用したい方 広めて下さる方 
  メッセージお待ちしています  神流川真人
 
 ※ミラクルやダイオーコーケン、真光元などは類似品です。
  発酵方法は納豆菌などを使っているようで、
  マコモ本来の伝統的発酵ではありませんのでご注意を!
  当コミュ二ティーは元祖気仙沼マコモを研究しています。


2011.10.25 / Top↑
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自宅マンションの玄関の木蓮が今年も見事です

木蓮のやさしい、ぽってりとした白い花びらは最高ですね

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緑地の菜の花も満開!!

春の色ですね

桜も蕾がしっかり膨らんで、ちらほら開花しているのもありました

今年の春は雨が多くて・・・植物には良い春なのでしょうが

春の雨はなんとなく冷たく、肌寒い日が多かったですね

なので、晴れてる日はもったいないので、やはり”お花見散歩”が良いですね~

お花の甘い香りもプンプンして・・

色とりどりのお花を見ているだけで心も浮き浮きしてきます

春(季節)の力はすごいです^^/

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今朝、緑地の植木市で買ってきた”山椒”の苗です。

春の薬草 です。

春は冬の間に溜まった毒素や老廃物を排泄する~浄化の季節~

苦味のある野菜をたくさんしっかり食べましょう

ヨモギとかせり、木の芽等春に出回るやさいはたいてい

解毒、浄化作用のあるものが殆どです。

自然はうまく出来ています。

そして緑の濃いミネラルたっぷりの春野菜もしっかり摂りましょう。

体内にミネラルが不足すると大変なことになります

どのように大変かというと、身体は有害ミネラルをも摂り込もうとします。

有害な化学物質や重金属が溜まりやすくなってしまうということです。

そうなると身体は大変なことになって様々な病気を引き起こすことになるそうです

なので、ミネラルをしっかり摂る事はとても大事なことなのです。

加工食品や添加物の多い食品にはミネラルが含まれていないどころか

体内の大切なミネラルを破壊してしまうそうです。

苦味のある緑の濃い野菜には体内の有害なミネラルを排泄する力があります。

特にコリアンダー(パクチー)には体内に蓄積された有毒な化学物質や重金属を

排泄する力がとても強いのだそうです。

苦味ハーブの代表であるアーティチョークやタンポポにも強い解毒効果があります

汚染された環境に住んでいる私たちの身体はもうすでにかなり汚染されていると

いっても言いすぎではないと思います。

解毒・浄化がいかに上手くできているかどうかが、健康であるかどうかの

バロメーターになるのではないでしょうか。

身体が浄化されてきますと、不思議ですが、心も浄化に進むようです。

やはり心身一体というのは本当です。

まず、心が浄化されていない、つまりネガティブな問題を一杯抱えている方は

身体を浄化しようという気持ちにはならないみたいです。

多分、それどころじゃないのかもしれませんが・・・

あたたかくなるとなんとなく身体が気だるいのは

毒素を沢山溜め込んでいるからです

デトックスすると身体も心もはすっかり元気になりますよ!

~春のアロマトリートメント~  すっかり遅くなってしまってどうもすみません

近いうちに必ず載せますので・・・しばしお待ちください















2010.03.20 / Top↑
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ベランダで出来たゴーヤです。
今年の夏は狭いベランダで家庭菜園です。

ベランダをお花だらけにしようとハーブの苗を
せっせと買ってきて、植えていたのですが・・・
昨年の夏にプチトマトとオクラがうまくできたものだから
それをおもしろがって娘達が,せっせと野菜の苗と土とプランター
を買ってきて、今やベランダは花と野菜でぎっしりすしづめ状態。。

ゴーヤが窓辺に、さながら緑のカーテンのごとく生い茂り・・・
とうとう見事なゴーヤを本日、収穫しました
そして、今夜のおかずはもちろんゴーヤチャンプルー
美味しくいただきました

ゴーヤはカリウムやカルシウムが豊富な野菜
カリウムにはナトリウム(塩分)を排泄する働きがあるので
高血圧の方におすすめです。

ゴーヤ独特の苦味にも
薬効があると思います。

ハーブのアーティチョークやダンディライオンの苦味成分には
肝臓を元気にし、解毒浄化を促す薬効があります。
ゴーヤの別名はにがうり。
夏の暑さでバテた胃腸にゴーヤ茶など良いのでは
ないでしょうか

元々野菜も薬草のようなものですから・・。
どこがちがうのかというと、薬効が多いか少ないかの違いなのです。

薬効が多く含まれているものを薬草と言い、比較的少ないものが
野菜ということなのです。

夏バテにうなぎとか焼肉のスタミナ料理などといいますが、
それはかえって夏バテをひどくするようなものだと思います。

脂を多く含んだ魚や肉は弱った消化器系にかなり負担がかかります。
分解して消化して吸収するまでとってもエネルギーが要るのです。
消化するだけで、身体が疲れてバテてしまいます

そして消化仕切れなかったものが身体に皮下脂肪や老廃物として溜まり
代謝の悪い身体が作られるのです。

若くて元気な子供や若者ならいいかもしれませんが。。

それ以外の方々には、常々野菜中心の食事をくれぐれも
心がけましょう。
粗食が身体にとっては優しいのです







2009.07.04 / Top↑
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服部緑地の花壇にマロウ(ウスベニアオイ)が満開でした。
アオイ科 粘膜の強化、消炎作用、便秘、粘液質を含んでいるので、
風邪の咳や喉の痛みを緩和してくれます。
お肌に関しては、日焼け後の炎症を押さえたり、保湿効果があります。

飲用することで、胃粘膜を強化させ、腎臓の働きを助けるので
浄化作用のお手伝いをしてくれます。

モナコの故グレース・ケリー王妃はこよなくこのハーブを愛したことは有名ですが、
老斑などの予防と改善の力のためともいわれています。

紫外線対策としては、西洋ノコギリソウ、ラベンダー、エリカなどとブレンドして
抽出液をさましてコットンに浸しローションパックとして使います。

スチーム浴も効果があります。ハーブをボールに入れ熱湯を注ぎ、
蓋をして3分ほど蒸らして蓋をとり蒸気をお顔にあてます。
その場合、必ずバスタオルで覆ってくださいね

西洋ノコギリソウはお肌の抗紫外線作用を強化して、炎症の起きたお肌を鎮めます。

エリカはアルブチンの働きにより、お肌の美白還元作用に優れ、しみやソバカス、
クスミ等を予防し体内の浄化作用も併せ持つので、吹き出物も解消してくれます。

ラベンダーはキズついたお肌を再生し、日焼け後の炎症を鎮めます。

ハーブティーとして飲んでいただくと
体内の抗紫外線作用を高め傷ついたお肌の再生を促し
強い日差しにまけないお肌に・・・

ビタミンCはメラニンの働きを抑制してくれます。
しっかり摂りましょう
2009.05.31 / Top↑

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