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初夏は良いですね~

風が爽やかで、木陰はヒンヤリ涼しくて

新緑が鮮やかで、色とりどりのお花が咲き乱れ・・

お散歩が気持ち良い季節です。。


ところで、最近熱中症予防に”牛乳”などとテレビなどで良く言っていますが・・。

何を根拠にそのようなことになるのか・・説明を聞いていてもイマイチ

良くわかりません

これはあきらかに、牛乳業界の差し金ではないでしょうか・・(--;)

皆さん、うかつに宣伝文句にだまされないようにしましょう★

食品の放射能汚染問題ですが、一番問題の食品は「しいたけ、牛乳、魚」です。

牛乳は特に子供が飲むので、もっと基準を厳しくして、安全が確認できたものでないと

絶対飲んではだめだと思います。

牛乳が完全栄養食と言っていた時代はもう昔のこと、牛乳神話はとうの昔に終わっています。

放射能の汚染問題の前に、牛乳は百害あって一利なしです。

今の乳牛の飼育環境など考えてみれば、誰もがわかることと思うのですが。

ちなみに、私には小学校2年生の孫娘がいますが、給食の牛乳は飲んでいません。

もちろん、学校の方にも了解してもらっています。

牛乳だけではなく、今や主婦は買い物が大変なのではないでしょうか。

特に小さい子供さんがいたり、妊婦さんだったりすると、やはり産地など気になりますよね。

何も気にしないで、今まで通り買い物している人がいるとしたら、

そちらの方がかなり問題ありと思います。

これは、風評ではなく、はっきり実害があるということです。



お魚の汚染問題について、太平洋の魚は放射能で高濃度に汚染されているので食べてはいけないと

ロシア通信が公表しているという記事がありましたので、転載します。

以下転載・・・

 ロシア通信では「太平洋のマグロは猛烈な汚染で食べることはできない」と公表しました。
 しかし、そんなニュースは日本では流れないので、みんな回転ずしなどでマグロをバクバク食べています。
 マグロがダメならば他の魚もすべてダメに決まっていますが、どうすることもできません。
 放射能汚染された食物を体内に入れれば、当然、放射性物質が体の中から細胞を攻撃します。放射性物質は非常に小さいため、血液の中を自由に駆け巡り、髄や骨にも付着して攻撃します。最初に表れる症状が「だるさ」などの抵抗力低下現象です。その結果、結膜炎、風邪、風疹、手足口病、咽頭炎、甲状腺異常、リンパ節の腫れ、腰痛といった被曝初期症状が見られるようになります。とにかく体が弱っていきます。
 チェルノブイリのときに、最悪な食品は、「川魚」「キノコ」「牛乳」の3点でした。
 子どものほうが被曝した場合には症状の現れるのが早く、大人の数十倍の速さで目に見える形で現れます。
 その理由は新陳代謝の活発さにあるのです。代謝がいいということは細胞の分裂が活発であるということです。細胞分裂が活発ということは、新しい細胞が次から次へとコピーされて出来上がっていくということになります。つまり、その細胞コピーの過程で人工放射線が照射されると、異常が出てしまうのです。
 コピー機で、コピーしたものを再びコピーしていくということを繰り返すと、10枚目あたりで酷い状態となってしまいます。それと同じです。
 311から1年以上が過ぎ、地震と放射能に対する警戒心が薄れてしまったことで、間もなく、とんでもないことが表面化するものと思われます。
 この国は存続の危機の真っただ中にあるということを再認識して、日々を過ごすべきなのです。




*熱中症予防にはハイビスカスの水出しハーブティーがお勧めです★
 これからの季節には欠かせない天然のスポーツドリンクです。
 クエン酸、ビタミン・ミネラルが夏バテなどに効果があります。

 お水に少量の塩(天然塩)を入れて飲むのも良いと思います。
 体内に塩分が足りないと熱中症になりやすいので、汗から出る塩分を補うという
 意味で、塩も必要なのです。塩分控えめになり過ぎないようにしましょう。
 梅干もとっても良いので、普段から食べるようにすると良いですね。
 これからの季節、食中毒予防にもなります。
 でもスーパーに売られている、添加物たっぷりの梅干にはあまり
 効果は期待できないので、なるべく手作りのものがおすすめです★




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2012.06.01 / Top↑
昨日のニュースで日本の牛乳がセシウムが検出されなかったので安全だと

牛乳協会が発表しましたが・・・。


牛乳の汚染が心配なのは「ストロンチウム」です。

まったく測りもしないで「安全だ」はもう無理やり販売したい為で犯罪です。

さも牛乳の汚染を”風評”にしようとしているとしか思えません。

チェルノブイリ事故の時に日本の牛乳がストロンチウムで汚染されて騒いだことがあります。

それが今の30代の女性の健康に影響を及ぼしているのです(子宮ガン、乳癌等)

安全という前に安全を示してほしいものです。

もちろん示せる値ではないのでしょうが。。

ストロンチウムはわずかでも骨髄に蓄積されて一生苦しめられます。
2012.03.02 / Top↑
http://nihongo.zerorads.com/personal_protection.html
2012.02.08 / Top↑
久々の晴れ間ですね

空気が潤っていて気持ちよいです~

ここは関西ですが、この空気中にも少なからず放射性物質はあるのでしょうね。。

こんなことが気になって、今までのように心から自然の素晴らしさや季節の移り変わりを

喜べなくなってしまいました。辛い悪夢のような現実です

目に見えたり、臭いがしたらわかりやすいのですが。

線量計といっても、核種全てを計れるものは、めったになく、セシウムしか測れないお粗末な物ばかり。

ストロンチウムやプルトニウム、ウランなどのことは全く、無き物になっています。

放射能の危険性がわかりにくいことをいいことに、世間の脱原発・反原発の風潮を何とか

押さえ込もうとしているメディアの姿が気になります。

ダルビッシュやイタリアの豪華客船や、どうでも良い芸能ニュース・・こんな暢気なこと

言ってる場合じゃないのに・・。

原発事故の後、ある番組の司会者が、私たちも原発がエコで安全であるかのような

報道をしていたことに対して、反省していかないといけない・・

正しい情報を皆さんにお伝えすることが私たちの使命である・・・などと言っていました。

ちょっとは目が覚めて、これを機に日本のメディアが政府・企業(原発推進派)に反旗を翻し、

変わってくれるよう淡い期待を抱いていましたが、やはり彼らも人の子。自分たちの生活を守るために

嘘もつき、真実を報道できない、つまらない番組をやっていくしかないのです。

政府や企業の手先になっている嘘つき科学者ばかりがゲストコメンテーターですから、

もうどうしようもありません。何も知らない人たちは、コロッと騙されてしまうのです。

3・11以降、日本は今までの日本でなくなってしまいました。

元に戻るのに一体どれだけの時間がかかるのか、皆目検討もつきません。

空気・土・水が放射能で汚染されてしまったら、私たち人間を始め、動植物は

今までのようには、生きていかれません。

原爆を広島・長崎に落されたにも関わらず、被爆の本当の恐ろしさを知っている日本人(科学者)は

少ないようです。被爆した人のデータはその当時アメリカが独占してしまっているらしく

研究しようにも出来なかったようですが、それにしてもひどい有様です。

ラジウム温泉が原爆病に良いということも、一部の人しか知りません。

玄米や味噌には放射性物質を排泄する働きがあるということもあまり知られていませんし

そういうことをテレビ等で大々的に放送して、推奨するということもしないようです。

どうしてなのか、本当に不思議で仕方ありません。なにが先進国なのでしょうか。。

世間は原発は冷温停止、収束したかのようなムードになっています。

悲しいかな、人間はいとも簡単に情報操作できてしまう生き物のようです。

今回の原発事故で、そのことをつくづく実感させられました。

昨年の夏、日本に来日されていたフランスのクリス・バズビー博士のインタビュー記事です。

以下転載

福島原発事故は、
人類史上最悪のカタスロトフィーであろう。
チェルノブイリより酷いことは明らかだ。

福島からの放射線は東京にも飛んでいる。
わたしは個人的に車のエアフィルターで放射線を測定した。
12箇所からわたしのところに送られてきた。
あるものは東京の南部からも送られてきた。
それらは福島から数100km離れたところのものだ。
セシウム134とセシウム137が高濃度検出された。
福島から200km周辺は、疑いなく、深刻に汚染されていると結論できる。

車のフィルターと同じ空気を人、そして子供たちが呼吸しているのだ。

日本政府はホールボディーカウンターで計測し始めたらしいが、その計測値から、大丈夫、健康に影響はない。と喧伝しているのであるが、日本のお母さんたちからの情報によれば、セシウム汚染のさまざまな兆候が子供たちにみえているのだ。
その兆候は、わたしの同僚であるユーリーベンデチェフスキーもチェルノブイリ後にベラルーシがセシウム137で汚染されたときに見つけているのだ。

セシウム137は心筋に集まり、伝導不良をおこし、その心筋細胞を破壊してしまうのだ。
べラルースの子供たちは心臓発作をわずらい、不整脈がおこるのだ。
もちろん、のちに若くして亡くなります。
なぜなら、心臓細胞は、自身の複製を創ることがないからです。
年に1%ぐらいずつ増えるかもしれませんが、
福島原発事故で痛んだ心筋細胞は交換不可能なのです。

ここに2つの意見があります。
ひとつは日本政府です。
彼らは現実を無視し、
ボディーカウンターで
こどもやひとびとの
うわべだけのセシウム被爆量を測り、そしてこういいます。
これだけの量では、まったく健康に影響はないでしょう。と。

もちろん、この論争は、最初からずっと続いています。テニス試合のようなものです。
独立した科学者は、問題があるといい、政府と核科学者は、問題ありません、といいます。

もちろん、ほんとうの問題は、わたしたちは、
現実にたいして、なにかをしなければならないことです。

わたしは父親です。7人の子供と、11人の孫がいます。わたしは、ただ、座して、このくだらないテニス試合(わたしたちと、原発推進派科学者たちとの試合)をみているわけにはいかないのです。
こうしているあいだにもこどもたちには放射線が蓄積しつづけ、ある蓄積量になれば、病気になり、癌におかされ、心臓病をおこし、さまざまな病気になり、死亡します。
これらのことは、すべて、チェルノブイリ後に
発見されたのです。

これは、なにも新しいことではありません。
われわれはすでに知っているのです。今後なにがおきるのかということをです。われわれは完全に知り尽くしているのです。なにがおこるのかということを。

われわれは、チェルノブイリ後にも、チェルノブイリと同じ核種、同じ量の被爆をうけた人の健康への影響を観察してきました。
しかし、そんなに多くの人達ではありませんでした。

ですから、この福島は、チェルノブイリ以上の
最悪の事態なのです。

そこで、なにかをしようとおもいました。
日本から、どうしようかと連絡がありました。
そこで、ただ、嘆き悲しんでいるだけでなく、
なにかしようということになりました。
まだ、できることがあるのです。

最初にできることは、
我々自身で、放射線を計測することです。
なぜなら、日本政府の発表は信じられないからです。
我々は彼らの発表が正しいとは考えていません。
わたしが計測した車のエアフィルターは子供たちから計測された線量よりも大きいのです。
車のエアフィルターは、子供が吸っているのとおなじ空気を吸っています。ですから、わたしは彼らの発表を信じないのです。

ですから、われわれは独自の調査が必要なのです。

2番目には、被爆してしまった子供たちに
なにか対処してあげることです。2つのことができます。
まず最初は、汚染地域から子供たちを移動させることです。どこか適度に安全なところに置いてあげることです。
しかし、それは別の問題がおきてしまいます。
なぜなら、現在、日本政府は、福島原発の汚染がれきを日本中にトラック運搬しているからです。日本の最南端まで届いているのです。
汚染物質が最南端にも運ばれ、そこで燃やされているという報告がありました。
なぜ、そんなことをしているのでしょうか?
わたしがその理由を教えましょう。
それは、とても、皮肉的で、驚愕的なのです。
そのうち
この子供たちは、白血病や心臓病で死にはじめます。両親は法廷にもちこむでしょう。
日本政府を訴えたいのです。
そのためにはこういいます。
この子供たちは被爆しました。それで高レベルの癌になりましたと。
もちろん、そのためには、非被爆地域の子供たちと比べる必要があります。
たとえば、日本の南部の子供たちです。
そこで、日本全国で核汚染物質を焼くことで、
日本全土を崩壊させ、どこにも非汚染地域がなくなるようにするのです。日本全国での癌の羅漢率をあげるのです。
そうすれば、福島の子供たちと、ほかの地域の子供たちとの比較ができなくなるのです。
そこが彼らのポイントなのです。

ともかく、福島の子供たちをどこか安全なところに移すことです。

2番目にできることは、
これはとても重要なことなのですが、セシウムやストロンチウム90やプルトニウムなどの、付随的な計測されていない
その他の放射性物質を遮断することです。
ともかく、子供の体内被曝を防ぐことです。
イオダインでそれができることは周知です。
われわれは甲状腺ガンをふせぐためにイオダインを日本に送りました。

しかし、日本政府はそれを配りませんでした。

イオダインが体内にあれば放射性のイオダインの侵入が妨げられます。
同様のことがほかの放射性物質でもできます。
ウラニウム、プルトニウム、ストロンチウム90(これが一番、シリアス)これらはいずれも計測されていません。
これらはホールボディーカウンターでは計測できません。
なぜならこれらはアルファ核種、ベータ核種だからです。(ホールボディーカウンターはガンマ核種のセシウムしか計測できません。)

DNAにつくのを大量のカルシウムとマグネシウムの投与で防げます。
ストロンチウムとウラニウムがDNAに付着するのをふせげるのです。

子供たちは毎日一錠の安定したカルシウムをとります。
われわれはその錠剤を製造します。
ですから、その錠剤を子供たちに与えてください。廉価で生産します。両親は子供たちにあたえてください。核物質の侵入を防げます。

又、セシウム137をブロックする錠剤も製造ちうです。
この事業のために、NPO団体を日本にたちあげました。
CBFCF(Christopher Busby Foundation for the Children of FUKUSHIMA)です。
ウェブサイトはすべて日本語です。
わたしの日本の同僚がすべて製作してくれました。 James Grand です。彼が日本からわたしにコンタクトしてきました。

このほかにも、大量の高精度の線量計をヨーロッパから購入します。
ヨーロッパやウクライナに供給されているものです。これをこどもをもつ親達に開放します。
そして食品を検査します。そして、我々自身でスーパーマーケットの食品を検査します。
日本に研究所も開設します。
そこにひとびとが食品をもちこむことにより、
放射能汚染の真実がわかるようにするのです。

これがわれわれのやりたいことなのです。
あなたに協力してほしいのです。あなたにできることを協力してください。

これは福島のこどもたちを救うオペレーションなのです。
なぜなら、日本政府は
福島のこどもたちをすくうために、なにひとつ対策をとっていないと思われるからなのです。
彼らの行動原理は、国際原子力産業を救うためであり、福島の子供たちを救うことではありません。
そしてそれは、不名誉な恥ずべきことなのです。

視聴ありがとうございます。

*********************************************転載終了







2012.01.22 / Top↑
110609_145527.jpg

念願のラジウム鉱石(閃ウラン鉱石)が昨日やっと我が家に届きました

天然の放射線がかなり出ているとか・・

テレビに出てくる御用学者さんで、放射線を浴びたら健康になると言っている人がいますが

天然の放射線であれば確かに健康になります。

放射線を研究されていたキュリー夫妻がラジウム鉱石を発見して、癌の治療に貢献して

ノーベル化学賞を受賞されたのは有名な話です。

日本では戦後、厚生省が原爆症対策としてラジウム温泉を推進していたという事実もあります。

でもこれは天然の放射線が身体に良いことであって、原発から出ている放射線は人工的に作られた

ものであるので、健康にはならないそうです。

やはり遺伝子を傷つけることになり、将来癌になるリスクが高まることになります。

天然の放射線は傷ついた遺伝子を修復することができるので、癌が治るそうです。

免疫力も高まり、身体のあらゆる不調が改善されるとのことです

素晴らしい薬石です
2011.06.09 / Top↑

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