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緑地公園の梅がとっても綺麗でした
もうすっかり春・・・今年の冬の厳しい寒さをすっかり忘れさせてくれます
それとともに花粉の季節がやってきましたね

なるべく花粉を吸い込まないように目の細かい(ウイルス用)マスクが
この季節は手放せません。

梅や桜やお花が綺麗な季節なのに、花粉を気にしながらマスクをしての
お散歩は嫌ですが、都会に住んでる人はあきらめるしかないですね。。。

自然が多いところでは、土が花粉を吸収してくれるのに
アスファルトやコンクリートで囲まれた環境では、花粉が吸収されずに
いつまでもアスファルトの上に残り風が吹くたびに舞い上がり・・・
雨が降ると花粉がふやけて割れて、中から細かいアレルゲン物質が出てくるのだとか・・・
それを大量に吸い込むことでだれでもいつでも花粉症を発症するらしいです。

・・・それを聞いて、私は絶対に吸い込まない対策を、この春がんばります

雨の降った次の日は特に気をつけたほうが良さそうですよ




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2011.02.28 / Top↑
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今日は暖かかったので、久々に緑地に行ってきました。
これは紅梅なのか、桃なのか??  蕾がしっかりと膨らんで・・
ちらほら、咲いているのもありました。
一月ももう終わり、春はもうそこまで来てますね~

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今日は風も少し吹いていたようで、花粉も飛んでいるかも・・ですね
陽気に誘われて、お散歩も良いですが、
花粉症の方はそうも言っていられません

花粉症は免疫力が落ちているとやはりひどくなるようです。
そして、この時期(春の初め)には冬の間に身体に溜まった
毒素・老廃物をすみやかに排泄して身体を浄化することです。
身体を温めて、代謝を良くすることが、この季節を快適に
過ごすためのポイントです★

代謝を高めデトックス効果のある精油を使ってのアロママッサージも
かなり効果がありますので、ぜひおすすめします★。

ハーブティーには免疫力を高め、代謝を良くし、解毒・浄化を促進
するものがたくさんあります。
毎年症状が出て困っている方は一度試してみてください
今までお薬で予防されてた方は、最初は効いているのかいないのか
お薬を飲むのとは感覚の違いがあるかもしれません。

でもお薬では身体の免疫力は下がりはしても上がりません。
解毒・浄化どころか、逆に身体に毒が溜まります。
身体も冷えるので、代謝は落ちます。
副作用で眠気がしたり、粘膜の潤いがなくなるので
風邪等の感染症にかかりやすくなったりと・・・

ハーブティーは効き目がでるのに時間がかかるかもしれませんが
ゆっくりですが、確実に身体は改善の方に向います。^^

花粉症ブレンド100グラム → ¥3000

体調や体質に合わせてブレンドいたします。















2010.01.30 / Top↑
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今日はなにやら日差しがやわらかく暖かそうに感じたので
久しぶりに重い腰を上げて緑地に歩きに行ってきました

やっぱり思ったとおりの小春日和

こんな暖かい日は花粉が飛ぶんですよね~
私は今のところ花粉症は発症していませんが、
ならないように予防はしておかないといけません。
薬では予防はできないので、ハーブや漢方、栄養素などで・・・
やる気になればできるものです

ハーブティーでは、まず免疫力を高めるのにエキナセアなどおススメです。
それに抗アレルギー作用、血液浄化、解毒作用、ビタミンミネラル豊富な
イラクサ(ネトル)を日ごろから飲んでおきましょう。
ビタミンCやA等が日頃から不足しないようにすることが
大事です。
ローズヒップやハイビスカス、マテ茶などもビタミンミネラル補給に
おすすめです。

ジンジャーやエルダーフラワーなど、体を温める作用のある
ものや、解毒浄化の作用のある、たんぽぽ、野いちご、ミルクシスル
ウイキョウ、白樺、リンデンなども日頃から飲んでおくと
かなりな予防になると思います。

なってしまってからの対処法としては
エキナセア、タイム、ユーカリ、マージョラム、メリッサなど
症状を緩和してくれます。
そんなハーブどこにあるの?とか飲み方がわからない
といったご質問等あればお問い合わせいただければ
いつでも効果的な飲み方などお教えします

お薬のステロイドや、抗生物質は体の免疫力を低下させ
冷え性がひどくなったり、ホルモンのバランスを
崩してしまうといった、副作用があります。
なるべく薬に頼らず、ハーブや漢方といった
自然治癒力を高める方法で対処していきましょう














2009.01.29 / Top↑
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最近、とくに寒いので春はまだまだという気はしますが、花粉対策はもうはじめておかないとやばいですね。時々今日は何かが飛んでいるような気がする。鼻がなにやらムズムズする・・と言っている人をみかけます。ハーブで花粉対策している人はまだまだ少ないようですが、今から春の終わりまで薬を飲み続けるのは少し長いのではないかと・・・。花粉症は一度発症するとたいてい毎年繰り返すものですし、お薬の副作用も気になります。ステロイドホルモンや抗ヒスタミン剤は、症状を抑えるだけで、免疫系全体の機能を低下させ、さまざまな感染症にかかりやすくなるというマイナス面も少なからずあります。
そこで、ハーブや精油でもある程度の花粉症の症状を軽減することはできるので、ご紹介します。お薬の副作用が気になるという方は是非試してみてください。本当なら半年前くらいから予防のために飲んでもらうともっと効果はあるのですが、ギリギリですみません(--;

☆おすすめの精油
 ・ユーカリ(ラディアタ):スーッと染みとおる香りが鼻づまりを楽にし呼吸器系の炎症を鎮めて、鼻
             水や痰などの多すぎる粘液の分泌を減少させます。
 ・ティートリー:粘液の炎症を押さえる働きをするといわれる1.8シネオールという成分が多く
          含まれています。
 ・ペパーミント:清涼感のある香りが鼻づまりを楽にし気分をすっきりさせます。

お部屋での芳香浴や蒸気吸入、オイルに混ぜてマッサージ。バスタイムに天然塩や蜂蜜などに4~5滴混ぜてバスタブに・・。

☆おすすめのハーブ
・ネトル(西洋イラクサ)
 ビタミン、鉄分、カルシウムやマグネシウムなどのミネラルを豊富に含み、抗アレルギー作
 用、浄血作用、体内毒素排泄、利尿、強壮作用などがあり、花粉症やアトピーなどにも有効 であると注目されています。
・エキナセア
 身体の抵抗力を高めるすぐれた働きがあります。アレルギーや風邪予防などの免疫力UPに
・アイブライト
 ヨーロッパでは、古くから目薬として利用されてきました。
 目のかゆみ、鼻炎、口や喉の炎症を緩和します。
・エルダー
 利尿、発汗作用があり肺や喉を楽にします。
 風邪、花粉症、喉の痛みに。
・ローズヒップ
 天然のビタミンCをたっぷり含み、花粉の刺激で炎症を起こしやすい喉や鼻、目などの粘膜
 部分のコラーゲン生成を助け、炎症でダメージを受けた粘膜の再生を促します。

ハーブティーと併用して、ネトルやエキナセア、ドピナンパー(腸内環境を整える効果のある)の濃縮エキスや、お子様用に甘くて飲みやすいハーブコーディアル(ハーブのシロップ漬け)などもおすすめです。
ハーブ療法は常にハーブの成分が血液中にあることが大切なので、一日何回かに分けて、
なるだけ途切れずに飲んでいただくことをおすすめします。
花粉症やアレルギーの改善には、体内を浄化し腸内環境を整え、免疫力を高めることが大切と言われています。これはハーブの得意とするところです。
毎日の食事、運動、ストレスなど、生活習慣も見直す必要があるかもしれません。
そのほかにもまだいろいろなハーブがあります。いろいろと試しているうちにいつの間にか
前ほどひどくはならないみたい・・・そんな感じで改善していきます。(^^)/




 
2008.01.26 / Top↑

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